東京 錦糸町・押上 エステ・ヒーリングサロン タラサDo

Home 錦糸町 エステ 押上 ヒーリング
MENU 錦糸町 エステ 押上 ヒーリング
タラサDoへようこそ
タラサDoのこだわり
コースの流れ
メニュー・料金
スケジュール
プロフィール
サロン案内・アクセス
ご案内と注意事項
お問い合わせフォーム

INFORMATION 錦糸町 エステ 押上 ヒーリング
お客様の声
コラム
リンク

タラサDo  錦糸町 エステ 押上 ヒーリング

コラム 錦糸町 エステ 押上
                                          コラム

タイトル 日付
ミイラ取りがミイラにの意味は 2009/8/1

アロマの勉強の中で“アロマや薬草は古代ミイラ作りにも防腐剤などに使われていました。”
までは よく聞くことですがこの話の流れからミイラといえばエジプトが有名ですね。
でも大昔には世界中でミイラは作られていたそうです。
古い中国の書物には薬のレシピの中に薬草と並びミイラとあるそうです。
ひぇ〜ミイラを食していたんです。凄い事するもんですね。

色んな薬草やアロマが染み込んでるミイラさんはさぞ貴重だったのでしょうね。

一緒に埋蔵されているお宝が目当てのミイラ取りかと思っていたら
ホントにミイラ目当てだったなんて・・・

なんだか私の中でずっとリフレインしてて

ミイラを食べてた人がいた
     ↓
きっとミイラ取りの人も食べてたであろう
     ↓
気が付くとミイラ取りの自分もいい感じに薬草等が染み込んだ身体に
     ↓
いつしか他のミイラ取りに自分が狙われていた
     ↓
ミイラ取りがミイラに!

なぁ〜んておもいっきり妄想入りました^^

その日1日の貴重な講習はミイラのことしか覚えてないのでした。

フランス式のアロマの場合エッセンシャルオイルを原液のまま塗布したり飲んだりするので
私達アロマ仲間ももちろん飲んだり付けたり香ったり
毎日せっせとアロマを身体に取り込んでいます。
みんな染み込んでるね。そう思って見ると少〜しかじりたくなったりして。ウソです。

COPYRIGHT(C)2009 タラサDo ALL RIGHTS RESERVED.